2009年10月26日

今年のドラフトの目玉菊池投手国内球界に

日本のプロか、米大リーグ入りかで注目を集めていた、岩手・花巻東高校の菊池雄星投手が日本の球団に行くと表明した。決断の理由について、まだまだ自分のレベルでは世界に通用しない、もう少し日本で磨いてからメジャーに行きたいと語った。その菊池が最後に涙を流していたのは何なんだろうか?憶測によると本人は最初から米大リーグを狙っていたのではないだろうか、しかしファンからもっと腕を磨いてから行った方が良いとかなり電話攻勢が逢ったのではないかといわれています。指名されればどのの球団でも行きますと、淡々と語っていた。150K以上出せるスピードは何よりの魅力だ。日本の各球団とも球界の宝と位置付け、どこの球団も1位指名する筈だ。現状のドラフト制度では希望球団を選択できない決まりだ。本人曰く日本一の投手になって世界へ行くとキッパリ言ったのは気持ちがいい。この爽快さは健康も同じです。特にメタボや高血圧は中性脂肪を少なくする事から始めないといけない、それには脂身のの肉食を出来るだけ少なめにして、青背の魚を多く摂りましょう。そして兎に角、歩く事です、一日1万歩の歩行は欠かさず実施、楽しみながら歩き高血圧を予防したい!と言う気持ちを持ちながらしっかり実行しましょう。
posted by みずさ at 10:14| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: